算術の基本定理とは?
64文字以内で説明
数論における定理のひとつ。全ての自然数は、素数であるか、または素数として一意に表現されるというもの。
投稿者: rootさん (2010-06-10 23:55:53)
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算術の基本定理出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』移動:ナビゲーション,検索算術の基本定理(さんじゅつのきほんていり、英:fundamentaltheoremofarithmetic)は、「すべての自然数は素数か、素数の積としてただ一通りに表すことができる数である」という数論における定理である。例えば120は2×2×2×3×5と素因数分解され、素数の順序を無視して、これ以外の素数の積として表わすことはできない。この自然数の性質を素因数分解の一意性という。なおここでは1は「0個の素因
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AE%97%E8%A1%93%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E5%AE%9A%E7%90%86
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